光の向こうに何がある?

岸くんに対する気持ちを「好き」だけで片付けてしまうのは違うと思いはじめた。

「好き」って、いろんな種類があると思うわけ。

岸くんから放たれる全てのものがうちにとって好きの要素で、それを受け止めるうちは全てが爆発しそう。


顔が好きとかそんなペラいものだけやったらきっと離れるのも忘れるのも簡単かもしれんけど

それよりももっと奥深いものにうちは惚れ込んでしまってる気がして。沼や沼やってよく聞くけど、うちはその沼に溺れながらも溺れてる自分が好きで、溺れてるのにそこがすごく心地いい。溺れてるけど誰も助けに来るな、溺れ続けたいと思ってる。溺れサイコー。(ナニソレ)


でもなんか「溺れてる」って表現がそれで正しいのかって言われたら違う

もし沼から出れた時もうちはきっとその沼を見て「素敵♡」って思う気がする。溺れて錯覚を起こしてたのではなくて、ちゃんとした意識をもって溺れてるってことをうちは言いたい!!


岸くんに対する気持ちの表現の仕方の答えとか、まだ分からんけど、今自分にとって岸くんはこの世で一番特別な存在だよ

いつかうちが岸くんから離れるときに岸くんに対する気持ちの表現の仕方が分かってればいいかなぁ…